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前回の記事
[2016年版]自作PC[mini ITX編]
でご紹介しましたように、自作PCの組み立てを行ったのですが
一番難儀したのがWindows10のインストールでした。

Windows10のシリアルナンバーはWindows7のDSP版のモノを使いました。
直接Windows10のシリアルナンバーを購入するよりかなり安くできますよ~

Microsoft Windows7 Professional 64bit Service Pack 1 日本語 DSP版 DVD LCP 【紙パッケージ版】
マイクロソフト(DSP) (2014-01-11)
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最近はディスクドライブの付属していないデスクトップも増えていますので(私の自作PCもそうですが)
その場合はUSBメモリを使います。
16GBで十分なので、1つ持っていれば便利です。
PCもUSB3.0対応なら高速でインストールできるのでオススメです。

すでにお持ちの方はそのUSBメモリをフォーマットして使いましょう。

ここからはWindows10のインストール方法を解説していきますね。
他のPCで
Windows10のダウンロード
から専用のツールをダウンロードします。
アプリのダウンロードできたら起動し「他のPC用にインストールメディアを作成する」を選択し、次へをクリックします。
ダウンロード先のPCに合わせて設定を変更し、次へをクリック。
使用するメディアは「USBフラッシュドライブ」を選択します。
フラッシュドライブを選択し、インストール開始です!

あとはコーヒーを飲んで待ちましょうw

次回はいよいよインストール編です!

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